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演劇作家・演出家・映像作家

神保 治暉

Haruki Jimbo

1994年12月28日生まれ、埼玉県出身。

演劇作家。ほかに映像作家、音楽家、振付、俳優、ダンサーなど。小劇場演劇の演出からNEWSライブツアー出演/振付アシスタントなど、幅広い活動の経歴を持つ。

2019年よりアートチーム「エリア51」を発足、演劇作家として参加。ドキュメンタリー的な手法でリアルとフィクションの境を曖昧にしつつ、映像・演劇・音楽を織り交ぜる。2023年に劇団「じおらま」を旗揚げ。"都市の暮らしを俯瞰する"をテーマに活動。
 

神保治暉のクリエイティブ・ポリシーはこちら。

Awards

演劇『書を捨てよ町へ出よう'16』日本大学芸術学部川野希典賞(脚本・演出)

​演劇『胎内』演劇人コンクール2021奨励賞(演出)

演劇『ハウス』かながわ短編演劇アワード2022観客賞(作・演出)

演劇『てつたう』第12回せんがわ劇場演劇コンクール劇作家賞(作・演出)

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Works

2019年10月 エリア51 舞台『ノゾミ』Geki地下Liberty(作・演出)
2020年5月 エリア51 配信劇『ハウス』 Zoom(作・演出)
2020年9月 エリア
51 演劇 KAMOME1/3『家』rusu(作・演出)

2020年12月 エリア51  演劇『イッポンのマイク(フェルマータ)』都内某民家(作・演出)
2021年4月 エリア51 演劇 KAMOME2/3『喪』DESIGN FESTA GALLERY(作・演出)
2021年7月 エリア
51 演劇 KAMOME3/3『女 ME』Cafe Hammock(作・演出)

2021年9月 演劇『胎内』江原河畔劇場(演出)

2021年12月 エリア51 演劇 KAMOME3/3+125 舞台『カモメ』浅草九劇(作・演出・出演)

2022年2月 ♭FLATTO 舞台『とけない』サンシャイン水族館(作・演出)

2022年3月 エリア51 演劇『ハウス』KAAT大スタジオ(作・演出)

2022年5月 エリア51 演劇『てつたう』せんがわ劇場(作・演出)

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